巻頭特集
トップへ戻る
Azone
Bzone
Czone
PART4
PART5

バックナンバーへ

ホーム 読み物・特集 巻頭特集:現行軽乗用モデル 全カタログ&中古車市況

中古軽自動車に乗ろう!
中古の軽自動車、特に現行モデルとなると、現行のコンパクトカーより割高な価格が目立つ。それでも動きがいいのは、リセールバリューがあり、手放す時にも高価で売れることが多いからだ。今回の特集は、軽乗用車の購入の参考になるように、現行全モデルのプロフィールと中古車市況を、流通数でゾーンを3区分し紹介する

 
「選ぶのに悩むほど豊富な流通数」
新車デビューからある程度の年月が経っていて、しかも大ヒットモデルであることが条件。そのため中古車の流通数が多く、 大型店ならたいていの場合、在庫があるような車種。マイナーなグレードや仕様でも、見つけることが可能だ
a zone
 
 
「十分な流通数なので楽に探せる」
「A ZONE」ほどではないが流通数はそこそこあり、大型店を何件かまわれば探せるような車種。 デビューから1〜2年しか経っていない車種でも、大ヒットすれば、けっこう探せる。ディーラー系中古車店なら在庫も多め
b zone
 
 
「十分な流通数なので楽に探せる」
「A ZONE」ほどではないが流通数はそこそこあり、大型店を何件かまわれば探せるような車種。 デビューから1〜2年しか経っていない車種でも、大ヒットすれば、けっこう探せる。ディーラー系中古車店なら在庫も多め
c zone
 
※流通数のゾーン区分は「クラブチャオ」の全国検索数(2月15日時点)によってわけたものです
※今回の特集は軽乗用「5ナンバー」のみで、商用「4ナンバー」は含んでいません(例:アルトバン/アクティバンなど)
※中古車価格帯は2月15日「クラブチャオ」調べ。コンディションにより価格差があるため、極端なロープライス車を省いたもので、5万円単位で記載しています。あくまで目安としてご覧ください
※新車価格は、現行モデルの場合、2月15日時点での最新・税込み希望小売価格で100円単位は四捨五入してあります。 ※主要諸元は特定グレードのもので、標準仕様。写真とは一致しない場合があります