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ホーム 読み物・特集 巻頭特集:100万円で狙う300万円クラス中古車21

車両本体価格100万円というプライスは中古車購入のひとつの目安。
頭金なし、諸経費込みでローンを組んだとしても、月々の負担は2〜3万円(※注)と比較的に楽なプランが組める。
もちろん頭金を入れれば、購入のハードルはさらに低くなる。
そこで、何を買うかだ…。
もちろん、フィットやマーチなど高年式コンパクトカーもアリだ。
4〜5年落ちの、ちょっと上、200万円クラスのワゴンやセダンも視野に入る。
今回は、もう一段上のプレミアム「新車価格300万円クラス」にアタックする!

上の図の場合、該当モデルの販売期間は平成2年から平成12年までだ。その中で、車両本体価格100万円以下の中古車が流通するのは、平成10年式も含めて、それ以前の年式となっている。もちろん一般的な相場で例外的な車両もある。
注: 諸経費込みでローン総額を120万円としても、ボーナス払いなし、元利均等返済で実質年率8%で60回払いの月々の支払いは約2万4300円だ。頭金の有無、支払い回数で月払いの額は大きく変わるが、ひとつの目安としての額
新車価格帯は発売時期により消費税込み価格と消費税別価格が混在します。現行モデルに関しては消費税込みの最新(5月15日現在)のもので、100円単位は四捨五入してあります
中古車価格帯はクラブチャオの全国データベース(5月15日現在)を基に作成しています。極端に価格の安いもの、ドレスアップなどで価格の高くなっているものを省いた価格帯で10万円刻みになっています。中古車はコンディションによって価格差があるので、あくまで目安としてご利用ください
掲載写真、ボディサイズは当該車両の代表的なグレードのものです